太陽の光を室内に。新しい照明【 太陽光照明システム 】のはじまりです。スカイライトチューブ。

沿革

沿革

2003年に研究開発を開始して以来、同時に進めてきた独自の施工方法を確立しました。
責任施工の取扱店も全国で700社を超え(2017年3月時点)スカイライトチューブの輪が日本中に広がって参りました。
これも一重にユーザーの皆様、関係者の皆様等多くの方のご支援・ご指導のたまものと厚くお礼申し上げます。
14年を越える歴史をすべてお伝えすることは出来ませんが、その間の出来事をお伝えできれば幸いです。

2017年3月
「しがけん低炭素社会づくり賞」で「低炭素化事業部門」において受賞表彰されました。
2015年4月
小学3年生の理科の教科書に太陽の光の性質を教えるというコーナーの事例として「スカイライトチューブ」が紹介されました。
2015年2月
「太陽光照明システム・スカイライトチューブ」を導入の施設「特別養護老人ホーム ふるさとの杜かみのもと」が、環境省にて行われている事業「省エネ照明デザインアワード2014」で優秀作品として選ばれました。
2013年5月
前年度に引き続き環境省【平成23年度エネルギー対策特別会計における補助・委託・交付金事業】に1.再生可能エネルギー設備 オ.太陽光利用照明システムとして対象製品として採り上げられました。
2013年3月
「第8回滋賀CSR経営大賞」ベストプラクティス賞を受賞。
2012年11月
沖縄県南城市・株式会社沖電工・株式会社井之商の3者で「エネルギー地産地消パートナーシップ協定」を結びました。
2012年6月
平成24年度滋賀県守山市「エコ事業所普及促進補助金」の対象製品となりました。
2012年4月
関西広域連合・新製品調達認定制度に認定されました。
2012年4月
埼玉県さいたま市「スマートホーム推進・創って減らす」機器設置補助金の対象機器に認定されました。
2011年4月
環境省【平成23年度エネルギー対策特別会計における補助・委託・交付金事業】に1.再生可能エネルギー設備 オ.太陽光利用照明システムとして対象製品として採り上げられました。
2010年8月
住宅用取扱店が全国で300を越しました。
2010年4月
環境省「地域の特徴的温暖化対策機器普及促進事業」の対象機器に認定され、補助金の対象となりました。
2010年3月
SLTシリーズ(SLT400・SLT250)、SMシリーズ(SM600)の販売を終了しました。
ブライトンアップシリーズ290DS・160DS、ソーラマスターシリーズ330DS・750DSは引続き好評販売中です。
2010年2月
滋賀県草津市に研究・開発の拠点として「開発センター」設置
2010年2月
しがぎん「野の花大賞」を受賞しました。
2009年11月
ブライトンアップシリーズ290DS・160DS、ソーラマスターシリーズ330DS・750DSが「第6回エコプロダクツ大賞」・エコプロダクツ大賞推進協議会会長賞(優秀賞)を受賞しました。
2009年10月
スカイライトチューブ(太陽光利用の省エネルギー型照明装置)事業が近畿経済産業局より「新連携事業計画」として認定されました。
2009年7月
SOLATUBE(ソーラチューブ)社の新製品を住宅用と産業用に分け、販売を開始しました。
2009年4月
前年に引き続き、先端技術館@TEPIAでの展示に選ばれました。
2008年4月
経済産業省・環境省・東京都後援の先端技術館@TEPIAでの展示に選ばれました。
2006年2月
「第1回滋賀CSR経営大賞」奨励賞を受賞。
2005年10月
社団法人関西ニュービジネス協議会の2005NBK大賞「ヒューマン商品開発部門賞」を受賞。
2005年3月
太陽光を利用したハイブリッド・省エネ「採光・照明システム」の開発と事業化について事業可能性評価「めきき・しが」でAランク評価を受けました。
2005年3月
中小企業経営革新支援法に基づく経営革新計画の承認を受けました。
2004年1月
「中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法」、 略名「創造法」の認定を受け、これを機に「スカイライトチューブ」事業として本格的にスタートしました。
2003年11月
ソーラチューブ社の日本総代理店となりました。
2003年
日本国内で「スカイライトチューブ」の研究・開発を始める。

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